光脱毛の後は体調が悪くなりませんか?光脱毛とは、放射線を使うのでしょうか?

Friday, August 16, 2013

光脱毛の後は体調が悪くなりませんか?
光脱毛とは、放射線を使うのでしょうか?

レーザー脱毛と光脱毛の両方の経験があります。
光脱毛を受けた後は、身体がものすごくだるくなります。
免疫が落ちるらしく、持病のヘルペスが発病することもあります。
こういった現象を「放射線?」と思ってしまい、ちょっと怖いなと感じています。
レーザー脱毛の方が痛みはあるのですが、身体がだるくなるということは無かったです。

店員さんに聞いても「放射線では有りません。光です。」と言われてイマイチぴんときません。

光脱毛をして体調を崩された経験をお持ちの方はいらっしゃいますか?

  • 一度お医者さんへ相談してみたらいかがでしょうか?

    きちんとしたエステ会社なら、医療機関と提携してるはずです。

    このまま体調不良のまま施術を続けるのは危険だと思います。

    体は一つしかないのですからお大事に。

  • まず光脱毛は放射線ではありません光脱毛とは、レーザーではない波長の幅をもつ光を使用する脱毛装置です。
    フラッシュプラズマ脱毛、IPL脱毛、コスモライトと種類もたくさんあります。
    そしてレーザーも体験されたとおっしゃっておりますがエステのレーザー脱毛とうたっているもののほとんどが
    レーザーではなくIPLという光の力を利用した光脱毛です。(つまりはレーザではない)
    じゃあ何でレーザーではないかと言うとエステサロンでのエステシャンによるレーザー脱毛はやけどなどの
    トラブルが報告されることが多く厚生省からの通知で年々厳しくなってきているのです。なので近年、一般のエステサロンではレーザー脱毛が使用することができないことがほとんどですので光脱毛が使用されるケースが増えています。
    (美容クリニックなどは別です)
    光脱毛のひとつIPL(Intense Pulse Light)脱毛とは、その名の通り、 強烈な(Intense)パルス状の(Pulse)光(Light) を利用した脱毛法です。
    レーザーの光は非可干渉といって減衰しない光になります。
    IPLは白色光をフィルターで特定の波長より短いものをカットします。
    なかにはフィルターの選び方によってレーザーと変わらない強烈なパワーが得られる光の類いもあるようです。

    フラッシュ脱毛、プラズマ脱毛と呼ばれるものも原理的に光脱毛と同じです。それに比べ医療レーザー脱毛は、医療機関でのみ使用できる医療用のレーザー機械を使用し医師が適切なレーザー出力を決定しますのでこの脱毛法は医療行為になります。医療用レーザー脱毛とは、毛根部のメラニン色素に熱を吸収させて、そこから放出される 熱により毛を成長させる組織に熱ダメージを与えます。
    対して光脱毛は、「P-NAIN」という冷却装置を使い、皮脂腺開口部とお肌の表面を冷やしながら、膨大部を選択的に加温していく選択的温熱脱毛法をつかっています。

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